
CI-NETを利用するために必要なものには次のようなものがあります。
手続き
①企業識別コードの取得
CI-NETでは、取引企業を識別するために企業識別コード(6桁)を利用します。お申込みの方法はこちら。
②電子証明書の取得
取引データに電子署名をしたり、取引データを暗号化したりするために、電子証明書を利用します。お申込みの方法はこちら。
③協定書の交換
取引先とCI-NETで取引を行うためには、事前に電子データ交換に関する「協定書」等を取り交わす必要があります。
インターネットの電子メールを前提としたCI-NETによる電子データ交換(EDI)に関するデータ交換協定書(参考例)はこちら。
ハード、ソフト
自社の業務およびシステム環境に応じて、CI-NETの導入方法はいくつかあります。導入のイメージをご覧になり、ご検討ください。導入イメージはこちら。



