
企業識別コード登録企業の推移(平成22年3月)
CI-NETを利用するためには企業識別コードを登録している必要があります。
この企業識別コードの登録企業数は下表のとおりとなっています。
皆様もCI-NETを利用して、業務の効率化、業務コストの削減を実現してみませんか。
最新の企業識別コード登録企業数の推移はこちら
企業識別コード登録企業一覧(毎月更新)
最新の企業識別コード登録企業一覧です。(建設業振興基金で発番したもの)
皆様とお取引されている企業も既にCI-NETを始めています!
企業識別コード登録企業一覧(PDF) 企業識別コード登録企業一覧(エクセル)
CI-NET会員企業のCI-NET導入状況(平成22年3月現在/50音順、敬称略)
企業識別コード登録企業のうち、CI-NET会員企業の各業務の利用状況を下表に示します。
こちらの企業では以下の業務でCI-NETを運用中です。
※○は運用中。△はテスト運用あるいはシステム構築中を表す。
※上記の数は企業数を示し、複数の事業所で実用化している場合も1社でカウントしている。
※「LiteS」とあるのは、CI-NET LiteS利用業務を指す。
※5 道路資機材については、資材調達および販売業務等に係る出荷、請求業務を対象としている。



