CI-NETではC-CADEC(設計製造情報化評議会)と共同で、総合的な広報の場として毎年シンポジウムを開催しています。


CI-NETとは、建設産業全体の生産性向上を図るため、建設生産に関わる様々な企業間の情報をネットワークを利用して交換するための仕組みです。(財)建設業振興基金 建設産業情報化推進センターでは、会員企業、国土交通省、学識経験者、関連団体などの協力を得て、CI-NETの規約の制定および普及のための活動を行っています。
(2010/06/24)
(2010/06/24)
電子契約の契約内容確認ツール「CLContView」を無償で提供いたします
(2010/04/27)
平成21年度CI-NET/C-CADECシンポジウム資料を掲載しました
(2009/12/09)
企業識別コード登録企業数の推移を更新しました(平成21年11月末現在)
(2009/12/09)
CI-NETではC-CADEC(設計製造情報化評議会)と共同で、総合的な広報の場として毎年シンポジウムを開催しています。
建設資機材コードとは、建設産業で取引される種々の資材、機材、労務、工事費等に対するコード(番号)です。
C-CADECは、建設産業の設計や製造にかかる情報を効果的に共有したり、活用したりすることを目的として、これら情報の標準化および普及のための活動を行っています。